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山下公園でツナガリウォークに出店

4月26日、快晴のなかで行われたツナガリウォーク。ドリプロは2015年の初回から毎回、アートブースで参加しています。


雨の日も風の日もありましたが、今年は快晴で気持ちのよい風が吹いていました。しっかり焼けました(笑)


今年のアートワークショップは「飛ぶタネをつくって飛ばしてみよう!」

来年の花博に向けて、今年のツナガリウォークのテーマ「しあわせ色のタネをまこう」にちなんでいます。

美術講師のあかね先生がいつも楽しいワークショップを考えてくださっています。


お日さまにかざすとキラキラする「光の箱」や持って走ると風車のように回る「くるくる風車」など、小さい子どもから大人も楽しめるものを用意して、無料で簡単なひと作業で出来上がるので、いつも行列ができるほどの大人気です。


今年は、ドリプロメンバーが、作り方を説明したり、飛ばし方を教えたり。実際飛ばしながら「やってみませんかー」とお客の勧誘をしたりと、積極的に動きました。

すごい成長だなあと感動して見ていました。


2000人規模の来場者で盛りあがるツナガリウォーク。障がいのある人もない人もいろいろなアクティビティで楽しめるとてもいいイベントです。


タネの羽に好きな模様や柄を描いて、事前に仕込んであった本体でビューンと飛ばします。

受付でドリプロメンバーも丁寧に説明したり、画材を渡したりしました。
受付でドリプロメンバーも丁寧に説明したり、画材を渡したりしました。
シャボン玉を追いかける子どもたちのはしゃぐ声が響きました
シャボン玉を追いかける子どもたちのはしゃぐ声が響きました

 
 
 

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